クレジットカード中心の生活です

社会人になって初めてクレジットカードを作りました。実際に持つまでのイメージとしては、支払いを先延ばしにして払えなくなったらどうしようという不安がありましたが、実際に持ってみると、スーパーあコンビニでは小銭を探したりする手間いらずでスムーズに決済できますし、急に同僚と仕事終わりに飲みに行ったときなどは手持ちがなくてもカードさえあれば不安がないですし、なんといってもポイントを貯めることができるのも魅力的です。最近では携帯電話や公共料金の支払いもカード決済にしていちいち口座に振り込んでおく必要がなくなったので楽になりました。支払い日が近くなったときは一括払いにしていたものを分割払いに変更できるのも助かっています。

ポイントアップできるショップを選べる

クレジットカードのポイントは通常の利用で付加される率はたかが知れています。大きな還元率が期待できるのはそのカードを発行している会社関連で買い物をしたときくらいですが、エポスカードはポイントアップするショップを自分で選べるのでお得にポイントを加算してもらえます。エポスカードはマルイのカードなのでマルイのテナント内での買い物はもちろんポイント増額です。それに加えて3つのショップを選択してそこでの買い物で得られるポイントを通常の倍にしてくれます。対象となるのは公共料金などの支払いも当たるので定期的な支払いのあるところを選択しておけば継続的に加算されたポイントが入ってきますのでトータルでは得ができますね。

クレジットカードでディスカウント

日本でもそうですが、アメリカでもそのショップが運営、提携するクレジットカードに加盟することで、その場で割引が利くということがあります。我が家もこれに1度身を投げました。それは30万円ほどするソファをクーポンを大量に使って購入しようとしたのですが、さらにそのショップの発行するクレジットカードを申し込むことでさらに20%のディスカウントがあると言われて申し込んだのです。もちろんディスカウント価格で購入できましたが、これをすぐにキャンセルしてしまうとクレジットスコアが下がるというデメリットもあります。これが下がるとアメリカでは家のレンタルなども難しくなってしまうので、要注意なのです。もちろん、我が家は問題ありませんでした。

通信販売で主に利用しています。

私は主に通信販売でクレジットカードを使用しています。クレジットカードを利用する前は、代引きを利用していましたが、手数料の高さから、完全にクレジットカード決済に切り替えました。カードを使用し始めた時は、ネット上にカード番号を打ち込むことが不安でした。しかし、現在は暗号化などのセキュリティもしっかりしており、追加で自分で決めたパスワードを打ち込んだりするので、あまり不安を感じなくなりました。クレジットカードで決済をすると、ポイントが貯まるので、いつも目標を決めて好きなものと交換しています。今まで交換したものは、マックカード、タリーズカード、アマゾンギフト券、ゲームソフト等です。ギフト券はポイント還元率が高いものが多いので、かなり重宝しています。

ポイントがたくさん貯まる楽天カード

カードを作ろうと思った時、私は楽天市場でよく買い物をするので迷わず楽天カードに決めました。年会費無料で、申し込みもネットで簡単にでき、私が申し込んだ時はキャンペーンをやっていて、いきなり8000ポイントももらえました。楽天カードで買い物をすると、楽天市場で使える楽天スーパーポイントがつきます。楽天で買い物をするときはもちろん、公共料金の支払いや高額な街での買い物もカードを使っています。基本的には100円で1ポイントですが、キャンペーンでポイント2倍などもあります。楽天カードを作ると、楽天e-naviというカード明細サービスサイトが利用でき、利用金額の確認はもちろん、クジやアンケートなどのキャンペーンを常にやっていて、参加するだけですぐポイントが貯まります。楽天市場でよく買い物をする方は楽天カードがお得です。

クレジットカードを使って買い物

私はもともとクレジットカードを使わずに、現金支払のみだったのですが、現在ではクレジットカードをメインで利用しています。当初は利用のしすぎなどによる誤った使い方をしないか怖いと感じていたのですが、ETCカードを作ったことをきっかけにクレジットカードを使い始めました。使ってみると非常に便利で、お得感のあることがわかりました。現金の持ち合わせがないときには、クレジットカード使えば買い物ができることはもちろんですが、ポイントがたまることによって、貯めたポイントで買い物できることや、クレジットカードの会員特典の買い物ができる店舗もあることを知りました。このような利点を活用することによってお得で有効な買い物ができると今では思っております。

私は、ただポイントが欲しかっただけなのですが…。

例年の夏はキャンプ場やコテージでのバーベキュー&宿泊が多いのですが、ある夏には「ちょっとイイお宿の贅沢旅行をしてみたい」との要望が出たため、慣れない旅行雑誌やパンフレットを吟味して、伊豆の個室露天風呂付の旅館泊のツアーに申し込みました。4人で合計約20万円を、ポイント欲しさに私のクレジットカードで支払いをさせてもらい、それが後に、で全く思わぬところで役に立ったのです。海水浴も温泉もお料理も大満足しての帰り道、浮かれた私は、特急列車を降りる時にほんの一瞬の不注意で足を踏み外したのが原因で足首をひどく捻挫してしまいました。申し訳ない気持ちいっぱいで駅の医務室に運ばれ、そのまま救急車で病院へ行くことに。と、その時「ツイてるね!保険使えるじゃん!」と友達が言ったのです。そう、その一言で、代金をクレジット払いした旅行には『国内旅行保険』という付随サービスがあることを思い出しました。一旦立替えが必要ながら、後の給付で結果的に治療費用は 全てそのサービスで賄えてラッキー…というか不幸中の幸いでした。けれど、それ以上に嬉しかったのが、楽しかった旅行の最後の最後に水を差してしまった私に対して「普段そんなにカード使わないのにラッキーだったね!」「悪運強すぎでしょ!」と友人たちが笑ってくれたことです。クレジットって凄い!ありがとう!そう今までで一番強く感じた出来事です。

見落としで痛い目に

あるポイントサイトに登録していました。いまいちポイントがたまらないことから、高ポイントの付くクレジットカードをつくることにしたのです。結構トントン拍子で進み1週間後には、すでに財布の中に新しいカードが入っている状態、ポイントも数千円もらえ満足していました。しかしカード発行から2年後、口座から年会費なるものが引き落とされていたのです。数百円くらいならまだしも1万円を超えるものだったのでかなり焦り、調べてみると初年度は無料ですが2年目から年会費が必要となるとされていました。ほとんど使わず、結果的にみてみると付与されたポイント以上に年会費が請求された形となり、契約時の確認の重要性を思い知らされるのでした。

財布が膨らむのが嫌な私はクレカ派ですね

私はコードバンという馬の皮革で作られた財布を持っています。これをなめす職人が減っていることから、年々希少性の増している皮革になります。そんな材料で作られている財布ですから、私としては本当にお気に入りなんですよ。そんな財布の大敵が、常に色々な物を入れてパンパンに膨らませていることです。小銭はもちろんですが、不要なレシートなんかも溜まってくるとかさばるんですよね。これが財布を痛める要因になってしまうため、私としてはこうした物は出来るだけ排除していきたいと思っているのです。そこで役立つのがクレジットカードなんですよ。クレジットカードであれば小銭は不要、というよりも現金が不要ですし、レシートもクレジットカードの履歴で代替できます。そもそも返品なんかしないので、私はレシートは不要なのです。なので、クレジットカードは本当に助かりますね。財布が大切な私は、絶対にクレジットカードじゃないと嫌ですよ。

セゾンカードインターナショナルは即日発行も可能なクレジットカードです

クレディセゾンが発行するセゾンカードインターナショナルは、最短で即日発行ができるクレジットカードです。年会費は永久に無料で、国際ブランドはJCB、VISA、MasterCardの中から選択することができます。このカードの申し込みは、インターネット、及びセゾンカウンターから行えます。インターネットからの申し込みを行った場合でも、審査結果のメールを受けた後にセゾンカウンターでカード受け取ることができ、どちらで申し込みを行っても、その日のうちに審査に合格することができれば即日発行が可能です。カードの受け取りには身分証明書と引き落とし口座に指定した銀行の通帳かキャッシュカード、そしてその銀行の届け印が必要です。セゾンカウンターで申し込みを行う場合も、これらを忘れずに持って行きましょう。即日発行を希望する場合、そのセゾンカウンターが即日発行に対応しているかどうかと、営業時間の確認を忘れないようにしてください。営業時間はセゾンカウンターによって異なりますが、土日や祝日でも営業を行っています。このセゾンカードインターナショナルは即日発行が可能なだけではなく、1000円の利用につき1ポイントづつ溜まっていく有効期限のない永久不滅ポイントや、毎月5日と20日には西友などの対象店舗でのショッピングが5%オフになるいうお得なサービスもあります。このポイントはアマゾンや楽天といったネットショップで利用した場合でも溜めることができるので、ネットショッピングにもおすすめなカードだと言えます。クレジットカード即日発行は対象カードが絞られていますので、少しでもお得なクレジットカードを選んだ方がいいですね。